2010年08月06日

中居正広(なかい まさひろ)

中居正広(なかい まさひろ)

来歴


1972年8月18日、神奈川県藤沢市鵠沼に生まれる。

父は通関業勤務。男3人兄弟の末っ子(三男)。

藤沢市辻堂二葉幼稚園、藤沢市立鵠沼小学校、5年生の時に藤沢市立明治小学校に転入、藤沢市立明治中学校、私立平塚学園高等学校中退、東京都立代々木高等学校定時制卒業。
(この高校で木村拓哉とは同じクラスに所属する。)

1983年、小学5年生の時、野球肘が原因で幼いころから続けてきた野球を断念。

1987年3月、ジャニーズ事務所に入所。同年秋にSMAPの前身グループであるスケートボーイズに選ばれる。

1988年、スケートボーイズ12名の内の6人によるグループSMAPを結成。

1991年9月9日、「Can't Stop!! -LOVING-」でCDデビュー。

1995年、情報番組「サンデージャングル」で初のスポーツキャスターに挑戦。

1997年、NHK紅白歌合戦の司会に抜擢される。(2009年現在に至るまで、計6回担当する。)

1998年-2000年の3年連続で「FNS27時間テレビ」の単独総合司会を務め、その後2004年、2006年にも担当する。

2004年、TBS系にてオリンピックキャスターを務め、その後も2006年、2008年、2010年と、夏季・冬季を連続で務める。

2007年、北京五輪アジア最終予選で星野仙一監督「公認サポートキャプテン」を務める。

2009年、テレビ朝日のWBC日本代表サポートキャプテンに起用される。

故・マイケル・ジャクソンの遺作となったドキュメンタリー映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」(10月28日公開)のワールドプレミア(27日、米・ロサンゼルスで開催)に日本唯一のゲストとして招待を受ける。


参加ユニット


スケートボーイズ
SMAP
ジャニーズ草野球チーム


人物


趣味・嗜好


中居曰く、高校時代の中居は「ヤンキー派」で、中ラン・ボンタン、潰した学生カバンなどのエピソードは、テレビやラジオなどで、たびたび紹介される。一方同級生の木村拓哉は「チーマー派」で、当時若くてやんちゃだった二人は度々喧嘩もしていたという。


スポーツ歴は野球とバスケットボール。ドラマ「砂の器」でピアニスト役を演じる直前の2003年に草野球で右手の中指の先を骨折。中指の先が曲がってしまう。


プロ野球・読売ジャイアンツファンとして知られ、特に原辰徳のファンである。


1992年デビュー当初、「プロ野球ai」に「巨人・原辰徳や、阪神・掛布雅之に憧れた世代」をアピール。しかしわずか3週間前に阪神タイガースファンの機関紙「月刊タイガース」で「湘南出身なのにタイガースファンの中居です[1]」とコメントを寄せていたことが阪神ファンに発覚、雑誌の投稿コーナー(「VOW」)に投稿される。
月刊タイガース200号に阪神ファンであること公表。同編集部の功績を讃える手記が掲載された。
翌1993年には、甲子園球場の電光掲示板に、7回裏の攻撃の際に中居が登場し、阪神ファンにいっそうの応援を呼びかける画像が流されていた。
中居が白組司会を務め白組が優勝した2009年のNHK「第60回NHK紅白歌合戦」に原がゲスト審査員として出演。優勝司会者である中居への優勝旗授与を原が行い、中居は大変感激していた。
1980年代の人気アイドル堀ちえみや柏原芳恵のファンでサタスマに彼女達を招待している。


愛車は、長年にわたり日産・シーマ(FY33型)であったが現在はメルセデス・ベンツCLS550を所有。


最新の家電製品が苦手。携帯電話も2006年4月に壊れて修理不能となるまで、12年間同じ機種(NTTドコモのPシリーズ。購入時期からデジタルムーバPと思われる)を使い続けていたほど。ただし、並行して使用していた2台目の携帯電話は当時の最新機種であった。


帽子(整髪するのが面倒で、そのために時間をかけるぐらいならギリギリまで寝ていたいという理由でテレビ上ではほぼ被っている(本人談)[3]冬はニット多め)・アクセサリー・リストバンド・時計等が好きで数多く所有している。帽子は家に60個ほどある。


普段からアンクレットを2つ身に着けている。テレビ出演の際も基本的に外すことは無い。片方は親戚の子供から貰ったと番組内で公言しているが、もう片方については一切語ろうとせずに、なぜかこの話題が終息に向かってしまい話題を変えようと図る。


水族館のクッションが好きで甥っ子・姪っ子や友達と水族館に行ったときには必ず2つほど買っている。ベッドの上には常時シロイルカの抱き枕を置いてある。


親交関係


「めちゃ2イケてるッ!」の総監督などで知られている片岡飛鳥とは、半年に一回飲みに行く仲である。そこでの会話はほとんどが仕事についてである(雑誌より)。


自身がバラエティ番組への出演が多いことから、お笑い芸人と広く交友関係がある。中でもダウンタウンの松本人志や、とんねるずの石橋貴明らとはプライベートで飲みに行く仲。


基本的に名字(中居)で呼ばれることが多い。業界関係の人物で名前(正広)で呼ぶのは、フジテレビの荒井昭博、木村祐一など。水谷豊が「うたばん」に出演した際、中居が「豊さん」と呼んだため、それに合わせる形で水谷豊は「正広さん」呼びをしたが話し合い(?)の末に「正広ちゃん」と呼ばれていた。


RIP SLYMEのSUの姉(一般人)と、DJ FUMIYAの兄(EAST ENDのバックダンサーTAKE)は小学校・中学校時代の同級生でその時よくTAKEの家に遊びに行っていた。また、「うたばん」ではその当時の素行をSUとDJ FUMIYAに暴露されていた。


身体的特徴


身長165cmとしているが、それより低いのではないのか、という身長詐称疑惑がよく流れている。しかし、2007年8月5日放送の「笑っていいとも!増刊号」で身長測定をしてみたところ、170cmあったことが判明。だが、ニット帽を被っていたので正確には170cmより低い。タモリによると「168cmはあるよ」という。


視力が悪い(右目が0.1 - 0.2、左目が0.09)。車を運転する時と家にいるときなどは、いつもメガネをかけている。仕事などでは眼鏡をかけていないことも多いが、コンタクトレンズはしていない。


仕事


司会業


出演しているレギュラー番組の多くで司会を担当している他、NHK「NHK紅白歌合戦」の司会や、フジテレビ系「FNSの日」の総合司会、TBS系アテネオリンピック、トリノオリンピック、北京オリンピック、バンクーバーオリンピックのメインキャスターを務めた。
ニッポン放送の「ラジオ・チャリティー・ミュージックソン」のパーソナリティー(1996年、1997年)など大型特別番組の司会も多く担当している。


「NHK紅白歌合戦」では、1997年、1998年、2006年、2008年、2009年は白組司会、2007年は紅組司会として通算6回司会を担当。
これは、NHKアナウンサー以外では最多(NHKアナウンサーを含めたものでは宮田輝の15回、山川静夫、石井鐘三郎の13回、高橋圭三の9回に次ぎ、宮本隆治と並んで歴代5位)である。
他にも、最年少白組司会、NHKアナウンサー以外の白組司会の最多記録(NHKアナウンサーを含めたものでは宮田の11回、山川、高橋の9回に次ぎ歴代4位)、歌手・司会兼任出場の最多記録、NHKアナウンサー以外の男性の連続司会回数記録(2006年 - 2009年までの4年連続。
これはNHKアナウンサー以外では女性を含めても黒柳徹子、佐良直美しかいない。NHKアナウンサーを含めたものでは宮田輝の13年連続、山川静夫の11年連続、高橋圭三の9年連続、石井鐘三郎の7年連続、宮本隆治の6年連続に次ぎ歴代6位)、NHKアナウンサー以外の司会者による最多勝記録(4勝。NHKアナウンサーを含めたものでは山川静夫と並び歴代2位、歴代1位は宮田輝の6勝)も持つ。また、2007年には宮田輝以来2人目でNHKアナウンサー以外の男性で初めて紅組司会を務め、これにより同じく宮田輝以来2人目でNHKアナウンサー以外で初めての紅白両方の組司会経験者となった(歌手としてはSMAP名義で白組から出場したため、歌手と司会で別々の組から出場する紅白史上初の珍記録も生まれた)。
さらに、NHKアナウンサー以外の男性で初めての司会返り咲きを経験。


紅白で司会を務める際には、「主役の歌手の方が歌いやすいMCを」ということをポリシーにしている。また、冒頭で文字の書かれた扇子を披露することが恒例。


フジテレビ系「FNSの日」では1998年 - 2000年、2004年、2006年に総合司会を通算5回担当。これは、北野武、明石家さんまと並び歴代最多。単独での総合司会に限れば、単独1位(4回)である(北野、さんまはそれぞれパートナーを伴うことが多く、単独では共に1回しか総合司会を務めていない)。


俳優業


1995年、テレビ朝日系ドラマ「味いちもんめ」でドラマ初主演となる。
1998年、フジテレビ系ドラマ「ブラザーズ」に主演。(月9)
2000年代以降は、文芸物や名作のリメークへのシリアスな役柄での出演が続いている。
映画「模倣犯」や、テレビドラマ「砂の器」では、シリアスな犯罪者の役を演じる等、バラエティーとは違った一面を見せた。
俳優業では、監督に全てまかせるという方針をとっている。作品や芝居に対する意見を言わずに、真っ白のままで現場に行き、監督に色を付けてもらって芝居をする。2008年公開の「私は貝になりたい」では、役作りのために10kgの減量をしたり、約25年ぶりに髪を刈って坊主頭にしたりした。
木村拓哉とともに「3年B組金八先生」第3シリーズの生徒役のオーディションを受けたが、落選している(その際、ジャニーズ事務所から合格したのは森且行、長野博)。
2009年、フジテレビ系ドラマ「婚カツ!」に主演。(月9)


その他エピソード


語尾に「〜だべ」をつけるのが癖。元々は出生地の横浜弁、湘南弁の方言である。
N.マッピーという名義で、SMAPの楽曲や個人のソロ曲の作詞・作曲に携わっている。中居個人のソロ曲のほとんどがN.マッピー作である。
女性との接触が苦手。ドラマや映画のキスシーンやベッドシーンはおろか、コンサートでの女性ダンサーと絡む振り付けに対しても極端に緊張し、涙目になってしまう。そのことについてはメンバーもネタにしており、よくからかわれる。
体調を崩しやすい。
1993年2月ごろ、撮影で渡米中に風邪を引き、帰国後に肺炎で入院。神経性の胃炎と肝炎も併発し2週間ほど仕事を休んだ。ライブのため一時退院するも再発。それにより同年2月26日および3月12日「ミュージックステーション」を欠席し、番組中医師の診断書が公開される。3月19日の同番組で復帰するも、4月9日の回では歌中に気分が悪くなりいなくなるといったこともあった。入院中、病院を抜け出して収録現場に行き、マネージャーに叱られたこともある。
1997年には胃潰瘍、2007年には秋ごろ盲腸で入院している。病院に搬送されたあと、あまりの痛さで意識が朦朧とし、看護師に「すみません、救急車呼んでもらえますか」などと訴えて笑われた。搬送されたのが夜中であったため、翌朝緊急手術すると医師に告げられるも、手術をすると世間に公表しなくてはいけなくなるという理由で断り、その3日後に白血球は安全値まで下がった。以降入院しながら「笑っていいとも!」の生放送や「仰天ニュース」の収録を行っていた。
病歴はいろいろあるものの、風邪については無視していれば治ると中居本人が語っている。
2008年11月24日(月曜日)に、仲間由紀恵からの紹介で「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングにゲストとして出演。番組レギュラー(中居は火曜日レギュラー)がテレフォンショッキングのゲストとして出演した数少ない例となった(テレフォンショッキング#現役のレギュラーがテレフォンゲスト参照)。なお、お友達紹介では同じくSMAPで「笑っていいとも!」レギュラーの草g剛と香取慎吾を指名するも、どちらの都合もつかず[4]、「金スマ」で共演しているTBSアナウンサーの安住紳一郎を紹介した。
芸能界の知人などにSMAPのメンバー全員のサインを求められると、中居はメンバーに頭を下げてまでサインを頼むのが嫌なので、中居一人で全員分のサインを書いていた。そのため、他のメンバーのサインに似せるよう練習していた。(2009年 さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル)


賞詞


第4回ドラマアカデミー賞 -主演男優賞(1995年)『味いちもんめ』の演技による。
第14回ドラマアカデミー賞 -主演男優賞(1997年)『最後の恋』の演技による。
第40回ドラマアカデミー賞 -主演男優賞(2004年4月21日)「砂の器」の演技による。
第21回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞 -主演男優賞(2008年12月28日)「私は貝になりたい」の演技による。


ランキング


「メガネが似合う男性芸能人(2006年)」10位
「"帽子男"ランキング(2006年)」1位
「今年、紅白の司会を務めてほしい有名人(2007年)」1位
「ギャルの間で話題のキーワードランキング総合(2008年)」4位
「「an・an」読者の好きな男ランキング(2008年)」5位
「今年、紅白の司会をしてほしい有名人(2008年)」1位
「オリコン年間本ランキング・タレント本部門(2009年)」1位「私服だらけの中居正広増刊号〜輝いて〜」(扶桑社)が60万部以上を売り上げたことによる。


出演
バラエティ
レギュラー

月曜日
SMAP×SMAP(関西テレビ・フジテレビ系) 22:00 - 22:54
火曜日
森田一義アワー 笑っていいとも!(フジテレビ系) 12:00 - 13:00
ザ・ミュージックアワー(TBS系) 21:00 - 21:54
水曜日
ザ!世界仰天ニュース(日本テレビ系) 21:00 - 21:54
金曜日
中居正広の金曜日のスマたちへ(TBS系) 21:00 - 21:54
日曜日
笑っていいとも!増刊号(フジテレビ系) 10:00 - 11:45
中井正広のブラックバラエティ(日本テレビ系) 22:30 - 22:56
不定期出演
NHK紅白歌合戦(NHK)
さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル(日本テレビ系)
FNSの日/さんま・中居の今夜も眠れない(フジテレビ系)
めちゃ2イケてるッ! 中居・ナイナイ日本一周シリーズ(フジテレビ系)
中居正広のスポーツ革命(テレビ朝日系)
笑っていいとも!特大号(フジテレビ系)
笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル(フジテレビ系)
World Baseballエンタテイメント たまッチ!(フジテレビ系)
中居正広の7番勝負!超一流アスリートVS芸能人どっちが勝つの?SP(日本テレビ系)


単発


体育会系スポーツ大忘年会スペシャル(日本テレビ系)
中居正広の(生)スーパードラマフェスティバル(フジテレビ系)
NEWS ZERO※ZEROスポーツで不定期登場(日本テレビ系)
キミハ・ブレイク(2008年11月18日・11月25日・2009年7月21日)(TBS系)
鶴瓶の家族に乾杯(2008年12月1日・12月8日)(NHK総合)
証言記録 市民たちの戦争(2009年8月9日 - 8月13日)(BShi)
わたしたちの戦争(2009年8月14日)(NHK総合)
記録よりも記憶に残るフジテレビの笑う50年 〜めちゃ×2オボえてるッ!〜(2009年10月10日)(フジテレビ系)
中居正広の10文字で解説できたら格好いい!ニュースの素朴なギモン(2009年12月28日)(テレビ朝日系)
24時間テレビ 「愛は地球を救う」(日本テレビ系)
FNS1億2700万人の27時間テレビ夢列島(フジテレビ系)
中居正広のテレビ50年名番組だョ!全員集合笑った泣いた感動したあのシーンをもう一度夢の総決算スペシャル(TBS系)
2004年夏季オリンピック(TBS系)
2006年冬季オリンピック(TBS系)
2008年夏季オリンピック(TBS系)
2010年冬季オリンピック(TBS系)
過去 [編集]
あぶない少年III(テレビ東京)
愛ラブSMAP(テレビ東京)
アイドル共和国(テレビ朝日系)
桜っ子クラブ(テレビ朝日系)
夢がMORIMORI(フジテレビ系)
キスした?SMAP(朝日放送製作)
アイドルオンステージ(NHKBS2)
SMAPのがんばりましょう
サンデージャングル(テレビ朝日)
中居くん温泉
中居正広のボクらはみんな生きている(フジテレビ系)
サタ☆スマ(フジテレビ系)
デリバリー・スマップ デリ!スマ(フジテレビ系)
スマ夫(フジテレビ系)
ビートたけしのD-1グランプリ (テレビ朝日系)
中居正広の家族会議を開こう!(TBS系)
松本・中居VS日本テレビ(日本テレビ系)
The独占サンデー(日本テレビ系)
巨人中毒(日本テレビ系)
ワカチュキ(日本テレビ系)
ダウトをさがせR(TBS系)
スポーツ大MAX(日本テレビ系)
大スポんちゅ!(日本テレビ系)
うたばん(TBS系)


テレビドラマ


あぶない少年III(テレビ東京系、1988年) - 中居正広 役
時間ですよ 平成元年(TBS系、1989年) - 宝田ヒロシ 役
学校へ行こう!(フジテレビ系、1991年) - 松田克巳 役
腕におぼえあり3(NHK総合系、1991年) - 渋谷雄之介 役
学校へ行こう!スペシャル・旅立ちの朝に(フジテレビ系、1992年) - 弘志 役
もっと、ときめきを―ふたりまでの距離―(日本テレビ系、1992年)
君に伝えたい(TBS系)
「結婚したい男」(1994年)スピンオフ出演
「東京純愛症候群」(1994年) - 杉山俊介 役
銀色の恋文(フジテレビ系、1994年) - 井崎浩 役(未放送作品であったが、2009年11月14日に「森繁久弥」追悼番組として放送)
世にも奇妙な物語(フジテレビ系) 
秋の特別編「23歳の老人」(1995年)
秋の特別編「不定期バスの客」(1996年) - 岡田 役
「オトナ受験」(2001年) - 相良洋二 役
味いちもんめ(テレビ朝日系、1995年) - 主演・伊橋悟 役
味いちもんめII・京都編(1996年)
味いちもんめ 新春ドラマスペシャル'97(1997年)
味いちもんめ 新春ドラマスペシャル'98(1998年)
輝く季節の中で(フジテレビ系、1995年) - 樋口慎一 役
輝け隣太郎 第6話・第9話(TBS系、1995年) - ゲスト・中居正広 役
誰かが誰かに恋してる(1996年3月29日、TBS)
勝利の女神(関西テレビ・フジテレビ系、1996年) - 主演・吉本康平役
ナニワ金融道シリーズ(フジテレビ系、1996年 - 2005年) - 主演・灰原達之 役
いいひと。(フジテレビ系、1997年) - 友情出演
最後の恋(TBS系、1997年) - 主演・夏目透 役
ブラザーズ(フジテレビ系、1998年) - 主演・藤原真心 役
古畑任三郎 vs SMAP(フジテレビ系、1999年) - 中居正広 役
グッドニュース(TBS系、1999年) - 主演・黒沢丈一 役
伝説の教師(日本テレビ系、2000年) - 風間大輔 役
白い影(TBS系、2001年) - 主演・直江庸介 役
白い影新春ドラマスペシャル(2003年1月2日)
砂の器(TBS系、2004年) - 主演・和賀英良 役
婚カツ!(フジテレビ系、2009年)- 主演・雨宮邦之 役


映画


プライベート・レッスン (1993年、稲垣吾郎主演作)
シュート! (1994年)- 田仲俊彦 役
第2回欽ちゃんのシネマジャック「なんかヘン? Part2」 (1994年)- 息子 役
模倣犯 (2002年6月8日封切)- 主演・網川浩一(ピース)役
私は貝になりたい (2008年)- 主演・清水豊松 役
おとうと (2010年)- 友情出演


CM


現在
日清食品「どん兵衛」(2004年 - )
ハウス食品「ウコンの力」(2009年 - )
過去
郵政省「郵パック」
味の素「クノール具だくさん卵スープ」「クノール北海道ポタージュ」
住友ゴム工業「ダンロップ・デジタイヤ LE MANS」
トクホン
資生堂「UNO」
ロート製薬「ロートZi:φ、ロートZi:フラッシュ、ロートZi:φNEW」
吉野家
宝くじ「ロト6」
読売新聞
愛知県
スカイパーフェクTV!
日本生命「ヤングリーグ」「夢年金」「夢いっぱい夢一番キャンペーン」
JRA有馬記念
ダイキン「ワイドリビングエアコン」
サントリー「スーパーHOP'S生」「BOSS」
三菱自動車「ミラージュ」「ミラージュアスティ」「RVR」
大王製紙「GOO'N」
リコー「プリテール」
ベスト電器
日本中央競馬会
大塚製薬
日本テレビ「劇空間プロ野球」
NTT「ISDN」
ロッテ「クリスプスティック」「クランキーチョコ」「カカオの恵み」「BLACKBLACKガム」「アーモンドチョコレート」
ライオン「グロンサン」
明治製菓「明治アーモンドチョコレート」「明治ミルクチョコレート」(2005年 - )


ラジオ


現在
ニッポン放送「中居正広のSome girl' SMAP」(1995年7月 - )
JFN「おはようSMAP」(1994年 - )
文化放送「STOP THE SMAP」
過去
ニッポン放送「中居正広のオールナイトニッポン」(1993年11月 - 1994年10月)
NACK5「中居正広のWOO YAH SMAP」(1995年4月 - 1996年9月)
JFN「G1グルーパー」(1996年10月 - 1997年9月)
ニッポン放送「ラジオ・チャリティー・ミュージックソン」(1996年12月24日 - 12月25日、1997年12月24日 - 12月25日)


著書


私服だらけの「中居正広増刊号」〜輝いて〜(扶桑社刊)(2009年8月18日)
「笑っていいとも!」の生放送が行われているスタジオアルタに来る時の中居の私服を2007年1月 - 2009年6月まで撮影した写真集。中居の誕生日に発売され、発売当時の年齢である37歳にちなんで、370円という破格の安さで話題となり、発売総数60万部を超えるヒット作品となった。発売記念にお台場で握手会も実施された。


1.^ 中居の母親が大阪府高石市出身。
2.^ 月刊タイガース200号に掲載された実際の記事写真
3.^ 笑っていいとも増刊号
4.^ 草gは自身の看板番組であるテレビ朝日「『ぷっ』すま」の収録のため、香取はその日(月曜日)当番組のレギュラーであったことからか司会を務めるタモリが早々に断った。
posted by GEN at 21:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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